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BOOX

BOOX Leaf2 7インチ電子ペーパー搭載 GooglePlay 物理ボタン MicroSDXC使用可

BOOX Leaf2 7インチ電子ペーパー搭載 GooglePlay 物理ボタン MicroSDXC使用可

通常価格 ¥34,800
通常価格 セール価格 ¥34,800
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読むこと全てをこの一台に。最高にコンパクトな7インチEInkディスプレイ搭載の物理ボタン付きAndroid電子書籍リーダー です。

 BOOX Leaf2は、物理ボタンが使えるGooglePlay搭載の7インチEInkタブレットです。Androidアプリが動作するのでKindleやKobo、HontoやDMMやSonyReaderなどの汎用電子書籍リーダーとしてお使いいただけます。BOOX Leaf2は軽量(白170g、黒185g)かつ薄型(6mm)であるため持ち歩びも楽々。通常の本よりも手軽に、物理ボタンでより便利に、電子書籍による読書をお楽しみいただけます。

 ■Leaf2のブラックとホワイトの違いについて

Leaf2は、300 dpiの高解像度を備えた7インチE Ink Cartaタッチスクリーンを備えており、明瞭かつコントラストで文字を表示することによって、目の疲れを軽減しながら紙に近い読書体験を提供します。

Leaf2はブラックとホワイトといったカラーの違いだけではなく、カバーガラスの有無も異なります。ブラックモデルはカバーガラスが搭載されているためフラットパネルとなります。したがって、アプリを使用する際に、タッチやジェスチャー機能が使いやすくなっております。一方、ホワイトモデルは、パネルとベゼル部分にわずかな段差はありますが、カバーガラスがない分コントラストが高くなり、E Inkの文字がくっきりと綺麗に表示されます。物理ボタンを中心に電子書籍リーダーとしてお使いになるのであればホワイトモデルがおすすめです。

詳細についてはSKTのHPにて紹介しています。

https://sktgroup.co.jp/boox-leaf2/

以下の動画の中で製品が紹介されております。

https://www.youtube.com/watch?v=JZHyCKPLce0

■ハードウェア

  • CPU:クアルコム4コア
  • RAM:2GB (LPDDR4X)
  • ROM:32GB (eMMC)
  • ディスプレイ:7インチ EInkディスプレイCartaスクリーン
  • 解像度:1680×1264 (300 dpi)
  • タッチ:静電容量方式タッチ
  • フロントライト:暖色及び寒色
  • WiFi:802.11b/g/n/ac
  • Bluetooth:BT 5.0
  • バッテリー:2000mAh(スタンバイ状態で26日)
  • ボタン:電源、ページめくり用物理ボタン(音量ボタン)
  • スロット:USB-C (OTGサポート)
  • スピーカー:スピーカー
  • マイク:あり
  • Gセンサー:あり
  • MicroSDカードスロット:あり


■ソフトウェア及びサイズ

  • OS:Android 11
  • SDK:Open SDK
  • 対応フォーマット:pdf, djvu, azw, azw3, doc, docm, docx, epub , fb2, fbz, html, mobi, odt, prc, rtf, sxw, trc, txt, chm, ppt, jpg,png,bmp,tiff,cbr,cbz,wav,mp3
  • 特徴:TTS、辞書、手書きカレンダー、その他
  • 言語:Android11に搭載される全ての言語
  • アップデート:ダウンロードまたはローカル
  • 外装:ブラックまたはホワイト
  • 寸法:156*137*6mm
  • 重量:ホワイト170g、ブラック185g


■その他

  • アクセサリ
  • USB-C cable
  • クイックスタートガイド
  • 保証書
  • カードトレイの取り外しツール
  • ギフトボックス

■発送の際の注意点について

製品の品質に問題のない輸送中の箱潰れ、箱の角の歪みは、フィルム剥がれの場合、交換の対象外となります。ご了承下さい。

詳細を表示する

Customer Reviews

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greenspa
期待通りのよい読書端末

初代Boox Novaから乗り換えました。Novaではどうしても反応が遅く、「画面はまだ書き換わっていないが数秒後にはこうなるだろう」と予測しながら使う必要がありましたが、
Leaf2は全体的にレスポンスが早く、キビキビと動作してくれます。
本体にハードウェアボタンが内蔵されたのもとても便利です。いまのところ不具合などもなく、便利に使えています。

ケケロ
読書が進む

非常に良い端末です。RAMが少ないせいか、E-Inkの特性を考えても、基本的に動作はもっさりです。この点は残念ではありますが、読書目的と考えるとそんなに気になることはありません。とにかくコンパクトでどこでも思いつくとサクッと取り出して読書が可能なことが全てです。物理ボタンも便利。しかもKindleに限定されない、手持ちのファイルも含めて、いろいろなものが読めるのはこの端末ならでは。今のところ、ありそうでない、そんな秀逸な端末だと思います。

一成 河部
汎用OSの強さ

以前はharmonyOSの端末を利用していましたので、アプリの導入に障害がありましたが、本機はAndroidOSですので、多種の電子書籍、雑誌、新聞を利用することができます。Androidの中身に詳しい方であれば、ドコモ系も含めてほぼすべての電子書籍プラットホームを利用することができます。

岡祐二 中
動作が速ければもっといい

基本的に満足する商品。ただメモリが少ないため動作が遅いのが不満点

h
hideki2015@gmail.com
2022年12月時点ではE-ink電子書籍リーダとしてベストバイです

E-ink端末はKoboを3台、Kindleを2台、BOOX NOTE、Likebook、hisense A5とかなりの機種を使ってきています。
出先で小説を読むのにhisense A5、コミックを読むのにLikebookを使用していましたが、Likebookのタッチセンサーが怪しくなってきたので、買い替えを検討していたところ、BOOX Leaf2の情報を見て、すぐに予約しました。

決め手はMicroSDとハードウェアキーでした。
コミックは容量が大きいため、大量に保存して持ち歩くにはMicroSDが必須です。
また、ハードウェアキーでのページ送りが便利なのはhisense A5で体験済みですので、これも非常に魅力的でした。

実際に届いたBOOX Leaf2は、E-inkの電子書籍端末としては、現時点でのベストバイだと感じています。

<良い点>
・Koboで揃えた大量のコミックを256GBのMicroSDにダウンロードできました。
・ハードウェアキーでのページ切り替えは、タップやスワイプと違って、ページが切り替えでイライラすることが皆無です。
・長時間の読書では右手持ちと左手持ちを切り替えますが、ハードウェアキーを操作する関係から画面回転が必要なのです。その際に、Gセンサーで自動画面回転できるのが地味に便利です。
・重量が非常に軽く、長時間の手持ち読書でも疲れません。ソファに座って読むにしても、ベッドに寝転がって読むにしても、軽いは正義とつくづく感じています。
・電子書籍アプリだけであれば、動作の遅さはあまり気になりません。まぁ今までのE-ink端末で遅さに慣らされていると言えなくもないですが。使用しているアプリはKobo、Kindle、なろうリーダ、MHE Novel Viewer、PVのみという完全電子書籍専用機仕様です。いわゆるAndroidタブレットとして、電子書籍以外のアプリを色々と動かそうとすると、RAM 2GBではかなり厳しいと思います。

<今後の要望>
コミック中心に使う場合、7インチでは少し小さいです。
E-inkは画面の拡大縮小が実用的な操作とは言えないため、小さな文字の吹き出しが多い漫画は、読むのが少し厳しいです。
ただ、これは年齢からくる目の衰えが原因とも言えますが・・・。
CPU性能アップ、RAM4GB以上、ハードウェアキー、MicroSD対応で画面が8インチか10インチの端末が出たら、コミック用として購入したいです。

<最後に>
専用ケースの出来もかなり良いと思います。
BOOX NOTEやLikebookは、専用ケースを着けたとたんにズッシリ重くなります。
結局、私は軽さ重視でケースなし運用をしていました。
それに比べてBOOX Leaf2の専用ケースはかなり軽量で、着けても持ち歩きや片手読書が苦になりません。
ニッチな製品とも言えるE-ink端末を購入するような人は、コスパよりも快適性重視だと思いますが、どうせ購入するなら、同時購入でケースが半額になるSKTショップをおすすめします。
サポート的な意味でも安心できるかと。