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BOOX

BOOX Note Air 10.3インチ Android10 E Inkタブレット,重力センサーによる回転機能付

BOOX Note Air 10.3インチ Android10 E Inkタブレット,重力センサーによる回転機能付

通常価格 ¥59,800
通常価格 ¥62,800 セール価格 ¥59,800
セール 売り切れ
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

★11/12 本体とケースの同時購入によって、純正ケース半額キャンペーン中です、

目に優しい10.3インチAndroid Einkタブレットの BOOX Note Airになります。重力センサー付きのため、電子書籍アプリを開いているタイミングで横表示に回転すると、見開き表示になります。電子書籍をよく読む方に特におすすめです。また、ペンは特性のBOOX Pen with Wacom Shinonome GII refill(ワコム東雲G2リフィル)になりました。ペン先が細いためレイヤー機能を用いた絵の下書きやノートとして役立ちます。

BOOX Note Airの実機レビュー - 圧倒的な存在感!10.3インチ新世代電子ペーパータブレットは、デザインも機能も新たな段階へ

 ■ハードウェア

パネル:フラット10.3インチEinkフレキシブルスクリーン
解像度:1872x1404 Carta (227dpi)
タッチ:静電容量式タッチ+4096段階筆圧検知ワコムペン
CPU:クアルコム8コア (Cortex-A72 + Cortex-A55)
メモリ:3GB (LPDDR3)
ROM:32GB (EMMC) 
ネットワーク:Wi-Fi(2.4GHz + 5GHz)+ BT 5.0
ライト:フロントライト(寒色及び暖色)
★重力センサー:あり

■ソフトウェア

OS:Android 10
ドキュメントフォーマット:PDF、PPT、EPUB、TXT、DJVU、HTML、RTF、FB2、DOC、MOBI、CHM ...
画像フォーマット:PNG、JPG、TIFF、BMP
オーディオ:WAV、MP3
APPストア:BOOXストア
DRMをサポート

■その他

ボタン:電源
拡張端子:Type-C(OTGサポート)
スピーカー:あり
マイク:あり
イヤホンジャック:USB Type-Cイヤフォンジャック
電池容量:3000mAh Polymer Li-on
寸法:229.4*195.4*5.8mm
重量:≤420g
認証:CE、ROHS、FCC、TELEC、CCC
★BOOX Pen with Wacom Shinonome GII refill(ワコム東雲G2リフィル)(G2はヨーロッパタイプ)

■より詳細な情報はSKTのHPへ

SKT の BOOX Note Air のページに移動する

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Customer Reviews

Based on 13 reviews
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匿名
値段の価値十分あります

Kindle Paperwhite(6インチ)との比較です。Kindleはあまりにも反応が鈍く(タッチ反応が悪いのか、CPUの反応が悪いのか、Wi-Fi状況が悪いのか区別つかなくイライラ)、使用断念しました(ページめくり反応だけは問題なしでしたが)。ブックライブ(1500冊ほど)からわざわざアマゾンへ変え始めてBOOXのおかげで再びブックライブに戻れます。反応自体は、描写が遅く感じますが、それ以外の反応は全て勝っています。300ppiのKindleの方がやはりギザギザが少なくきれいですが、227dpiの画質に不満はでないと思います。重さは読書端末としては重すぎます。手で持ちながらは無理と思います。私は紙本のブックスタンドに固定置きして読んでいます。手持ちを求めるならノバです。使い勝手は、最初からある程度使いこなせるまでは、決して難しくはないですが思考錯誤は必要かなと思います(ある意味楽しい時間ではありますが)。値段の高い端末と思いますが、とにかく目の疲れが気になるなら、とても購入をおすすめします。

E
E ink初心者
目に優しい電子書籍タブレット

夜寝る前に普通の液晶タブレットを使ってきたが、視力の低下や目が痛い気がしてきたので、以前から気になっていたE inkの電子書籍タブレットを買ってみた。
多くのレビューを見たが、使ってみないと分からないため、試しにちょうど安くなっていたNote Airを勢いで購入。評判通り、反応は遅いし、残像が気になる(万人にお勧めするものでは無いと確信)。しかし、テキストのみの本を読むにはちょうど良い。GoogleプレイでAndroidアプリをダウンロードできるのは、他の有名専用電子書籍リーダーには無いメリット。これがあったのでBooxを選んだようなもの。

おまけ程度に思っていたノート機能。今はこっちの方が気に入っている。手書きでメモ書きができるのが心地よい。他の方が言われているように、付属のスタイラスペンを別売りで販売して欲しい。無くしそうで怖い。

基本、動画を見るのに適していないのは十分理解しているが、リフレッシュモードをXに替えると不鮮明ながら見れなくはない。音声がメインの動画ならなんとか使えるレベルで、たまにYoutubeを見ている。(最初は見てなかったが、戸田覚さんのYoutube紹介レビューをみて知った)

BOOXは、他社より新製品が出るのが速いので、次回は動作が快適なスペックになればと思っています。Note Airは10インチなんで室内で使う分だとちょうど良いが、外出時用に8インチ(Nove)も欲しくなる。買うにしても、もう少し動作が快適になれば良いなあと。キビキビは難しいだろうけど、RAMやROMを気にしない良い程度になれば。

ついでに一度固まったこと(いわゆるフリーズ状態)があり、何をしてもうんともすんともまったく反応しなかった。バッテリー切れになるまで待って、充電して復活させたが、パソコンでいうリセットボタンが欲しい。二日以上使えなかったのは、痛かった。試し中だったからいいけど、仕事などで使う人は致命傷になるかも。

マサ
ペーパレス化

仕事上、書類量が多く、困っていたが使用してから用紙管理がしやすくなり重宝している。
電池持ちもよく、パソコンやタブレットなどと違い長時間見ていても目の疲れも気にならない。
ノート部分で消しゴム機能が大雑把なのでもう少し改善してほしい。

T
T.F
これからが楽しみ

初めての電子書籍リーダーですが、手書きメモやアプリ、外部クラウドとの連携もそこそこ問題なくできます。使用感覚は思っていたほどモッサリしてなくて、色々と使えそうです。色々なハックが増えてくることを期待しています。

紙で溢れていた生活からデジタルへの移行を決意して購入しましたが、諦めずに使い続けられそうです。これからが楽しみです。

匿名
性能は文句なし

購入は今年の2月。主たる使い方はメモ・ノート用で、紙に比べて嵩張らず、直ぐ書き出せるのでかなり重宝してる。電子書籍アプリでの読書ではモノクロだったり残像が残ったりはするが、慣れればそこまで気にならないし、リフレッシュ設定やコントラストをいじれば文句はいらないと思う。

欠点は、ひとつ挙げるとすれば、この端末の利点である持ち運び易さと取り出してから作業までのスピーディさに、付属の専用スタイラスペンが追いついて来れないこと。ペンは本体側面にマグネットで付けて外に持ち運ぶことができる(液晶横のスペースはカバーを付けてると使えない。また、ペンを本体と一体的に収納できるケースがあるが、本体裏に収納することになるので偏った厚みが生まれ整理しづらいので未使用)が、磁力が弱くすぐに落下してしまったり、ペン先が剥き出しなので脆弱な部分に衝撃を受けることが多くなるため、仕方なく別のペンケースに収納している。それでもぶつけたり引っ掛けたりをしてしまい、普段の使用と合わせて疲労がたまったのか、先日ペン先が柄を内部に残して先端だけ折れてしまい、完全に使えなくなってしまった。

急だったので、慌てて別のBoox端末用のペンを購入したが、家で電子書籍を読んでいたり、そもそも端末を使用していないときなどの際に、ペンをしまう場所がなく遊ばせてしまうので、またペン先が折れたり紛失してしまうのではないかと少し神経質になっている。やはり、マグネットで本体と同時に置いておける専用ペンが欲しいが、どうやらそれ単体は、少なくともこのSKTNETSHOPでは売っていないようなので、二度とあのペンを使えないのかとガッカリした。

一番は、Note Airの専用ペンも単品で売られることだが、それが叶わなくても、もし後継機種があるとすれば、ペンが持ち運びのときにもう少し安全に携帯できるよう、マグネットの磁力を強めるなりペン先を保護するなりの改善を希望する。

上は個人の使用環境に基づく主観的な感想であり、特段大きなデメリットになっているというわけではなく、今後の展望を込めた期待である。故に総合評価は☆5つである。ソフト面での不具合もアップデートで随時改善されているので、きっと大きな問題はないだろう。タブレットまでの性能は求めていない、メモやPDFの閲覧がメインの用途である(モノクロでも電子書籍は楽しめる)、多少の重量感はあっても持ち運べる、画面がそこそこ大きい方がいい、等という方は購入を前向きに検討してみてもいい代物だと思う。